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あまりに寒いので薪ストーブのある家を想像してみる

今年は2月にはいってからの寒さが違います。

ほんっっっとうに寒いです。
冷たいというか痛いというか。

和歌山ですので雪もめったに降りません。

それでも寒さが例年とは違います。
家の中でエアコンをつけても、ストーブに火をつけてもなかなか温まりません。

薪ストーブって温かいんだろうな〜グッド(上向き矢印)
と何度想像したことか。

薪ストーブって憧れますぴかぴか(新しい)
火を見ながら過ごす贅沢なひとときぴかぴか(新しい)
もちろん体の芯から温めてくれるし。

薪ストーブの上でコトコトとポトフなんかのお鍋をかけたりしてぴかぴか(新しい)

うわーーーーー、想像がふくらみます。

庭の枝を拾って束ねておくといいのよね。
それが庭で足りない分は散歩がてら近くの山に枯枝を拾いに行くのるんるん

ターシャ・テューダーのおうちの暖炉も素敵だわ。
ターシャ・テューダー有名な絵本作家でもあり、世界中のガーデナーが憧れた方よ。
ターシャは暖炉で鶏をローストしていたわね。


暖炉を設置するとなると大変そうだけど薪ストーブくらいなんとかならないかしら?

これ置くと生活変わりそうぴかぴか(新しい)
しばらくは煮込みスープが続くよ〜わーい(嬉しい顔)



薪ストーブの隣にはこれを置くのグッド(上向き矢印)
これこれ〜グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


想像力だけは普通の方よりはふくらませると自信がありますわーい(嬉しい顔)
こんなことを考えてワクワクしていると現実になることもあるんですから。

庭の小道はこんな想像からできた道です。










posted by ピオニー at 23:22 | 日記
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